ネットショップを運営してたら英語で問い合わせが来る【簡単返信できます】

仕事

ネットショップで英語のメールが来たけど、
返事の仕方が分からない!

 

年に何度か英語で問い合わせのメールとか来たりして社内でパニックになったりしますよね。グーグル翻訳しても何を言っているのか分からない場合もあったりしたらお手上げですね。

 

でも言葉はただのコミュニケーションツールです。日本語で書いて送られてきたメールでも、何を言ってるのか分からないという場合もあったりするものです。

 

日本語で対応する時と同じような感じで、自社の商品やバックグラウンドを照らし合わせて、そのメールをよく読み込んでみると分かってくることがきっとありますよ。

 

英語でも日本語でもお互い人間同士です。自社の商品に興味を持ってくれたら、丁寧にご案内したいものですよね。

 

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英語でメールが送られてきたら

いざ英語でメールが送られてきたら、スパムか!営業か!ってなったりしませんか?

スパムや営業の場合、本文をコピーしてグーグルで検索してみたら、意外と答えが出てきたりするので検索おススメです。その場合は即刻削除しましょう。

問題はお客様からのメールやお問い合わせの場合です。

英語は分からないから…と濁していても、日本語でも英語でもお客様からのコンタクトに応えることはネットショップスタッフとして心がけたいことです。

 

そこで大事なのは応える気持ちです。助けてくれるのはGoogle翻訳先生ですよ!

 

Googleで「翻訳」と検索するとトップに翻訳できる画面が出てきます。

左側に届いたメールをコピペして、翻訳結果を確認してなんとか要望を読み取りましょう。

万が一読み取れない場合は、「予想できる限りの場合を想定して質問を返す。」という技もあります。

 

返事をどうするか

そこで返事の英文をどう作るか問題がありますよね。

これもGoogle先生にお願いしちゃえばオーケーです。

ほら、簡単でしょう?

というのは半分本当で、半分冗談です。

 

Google先生も複雑な翻訳は通じない文章を作ったりしてしまう時もあるので、翻訳をする時は、シンプルな日本語を心がけると相手に伝わる文章になります。

 

最近のGoogle先生は超優秀で意図をくみ取った翻訳をしてくれますが、複雑な文章だとたまに伝えきれていない場合もあります。

 

なので、翻訳してくれた文章を改めて翻訳し直すという作業をすると安心です。

この場合はOKですか?

ワタシだったらOKですが、気になる場合はもう一回やり直してみてもいいでしょう。

大事なことは翻訳をし直してみて、理解できるかどうかです。

Google翻訳はかなり精度が上がっていますので、猛烈に利用して海外のお客様にも対応することをおススメします!

 

まとめ

英語というだけでアレルギーが出そうな環境もあると思いますが、現代はGoogle先生という優秀な翻訳家が24時間365日稼働してくれています。

構えず翻訳にかけてみて返事をしてみたら、コミュニケーションが広がることがあるかもしれません。

海外のお客様ともネットショップを楽しみましょう!

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